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O脚 | 東広島市 東広島鍼灸整骨院

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O脚

2020.06.25 | Category: 腰痛,骨盤矯正

O脚はお早めにご相談ください

O脚は、生まれつきの先天性O脚と、

日常の悪い癖によっておこる後天性O脚があります。

生まれつきの先天性O脚は、ごくわずかで、

ほとんどが、悪い姿勢や癖によって

徐々に脚の形が変形してしまっている後天性O脚が多いです。

 

O脚 足のゆがみ 種類

後天性O脚はO脚矯正をすることで解消に導くことができます。

O脚チェックはコチラから

 

東広島鍼灸整骨院でO脚の施術をうけるメリット

その方その方に合わせてバランスをみて、

骨盤の歪みや足のアンバランスを取り除くことで、

身体に負担をかけずに、正常な足へと導きます。

O脚は、脚だけに行う施術ではございません。

ほとんどの方が骨盤からのゆがみによって、

脚に悪影響が出てしまっておりますので、

根本的な原因である骨盤のゆがみを正していきます。

 

O脚は、見た目もよくありませんので、

それがコンプレックスとなってしまっている場合もありますが、

見た目の問題以外でも、

不自然なバランスで歩き続けて負担がかかり過ぎてしまうために、

腰痛や股関節の痛み、ひざの痛み、巻き爪などの

健康面での悪影響を及ぼす原因になってしまうこともあります。

O脚矯正で、全身の健康にも関係してきますので、

ぜひ脚の開きなどで、気になることがございましたら、

O脚なのかどうか、歪みがあるのかなども含め、

こちらでみさせていただきますので、

ぜひ一度ご来院ください。

O脚の原因

多くの場合、

・姿勢不良

・歩行の癖

・重心の偏ったかけ方

・正しく座れていない

・日常生活の癖など

上記の事を長年積み重ねていった結果、

足の筋肉の発達や柔軟性にアンバランスが生じます。

特に、太ももの内側の内転筋が弱く、太ももの外側に負担をかけやすい方は、

足が外に広がりやすくなる

ため、O脚の原因となります。

O脚の方に見られる症状は?

・膝痛

・股関節痛

・足関節痛

・腰痛

・坐骨神経痛など腰から足にかけての痛みや痺れなど

O脚

O脚は太ももの外側に負担をかける状態となっているため、

下肢の筋肉のバランスが悪くなり、

動きや体を支えるのに筋肉のアンバランスの影響で、

骨にも負担をかけるようになってしまいます。

そのため、足の関節痛が出やすくなり、

1.股関節

2.膝関節

3.足関節

に負担がかかるようになります。

膝痛や足関節痛、股関節痛が出るのはこのためです。

また、O脚は足だけの問題ではなく、

股関節を介して、腰からも筋肉が連動しており、腰や骨盤の状態とも関係があります。

ですので、O脚の方は足だけではなく、

骨盤や腰回りの状態を確認して、

腰や骨盤にゆがみや硬さが見られる場合は、

そういった部分も含めてケアーをしていく必要があります。

そのため、O脚の方は、

腰痛にもなりやすくなります。

O脚かな?と思われている方はお早めに

東広島鍼灸整骨院にご相談ください。

 

WHO(世界保健機構)が鍼灸の適応症と認めている疾患

2019.03.21 | Category: めまい・耳鳴り・自律神経の乱れ,スポーツ外傷,妊活,未分類,肩こり,腰痛,逆子,鍼灸,頭痛・目の疲れ

東広島市で鍼灸を受けてみたい方は、東広島鍼灸整骨院に

ご相談ください。

東広島鍼灸整骨院の鍼施術について

ご自身の症状が下記のWHOが認めた症状に当てはまる方、

鍼をされたことがなく、どんなもか迷われている方は、

是非一度、東広島鍼灸整骨院の鍼施術をお試しください。

ただし、先端恐怖症の方や、注射を見ると汗が出るといった方は、

無理に鍼施術はされず、整体やマッサージで様子を見られて、

もしも改善が見られない場合に鍼施術を受ける方がよいかと思われます。

WHOが認める鍼灸の適応疾患

筋肉痛・痙攣・神経痛・神経麻痺(顔面神経など)

脳卒中後遺症

自律神経失調症・頭痛・めまい・不眠・ノイローゼ

ヒステリー・

リウマチ・頚肩腕症候群・首や肩の凝り・五十肩・腰痛・

外傷性の後遺症(骨折・打撲・むちうち・捻挫)・関節炎・

腱鞘炎・各種スポーツ障害など

気管支炎・喘息・風邪及び予防など

歯痛・歯肉炎・抜歯後疼痛・しゃっくり・

肋間神経痛・坐骨神経痛

胃腸病(胃炎・消化不良・胃下垂・胃酸過多・下痢・便秘)・肝機能障害・肝炎・

胆のう炎・胃十二指腸潰瘍・口内炎・痔疾

心臓神経症・動脈硬化症・高血圧低血圧症・動悸・息切れ

腎炎・膀胱炎・尿道炎・性機能障害・尿閉・陰萎・前立腺肥大など

バセドウ氏病・糖尿病・脚気・貧血・痛風

メニエル氏病・鼻炎・蓄膿症・咽喉頭炎・扁桃炎・耳鳴り・難聴・

中耳炎・声枯れ

更年期障害・生理痛・月経不順・冷え性・血の道・不妊症・のぼせ

乳腺炎・白帯下

小児神経症(夜泣き・疳の虫・消化不良・偏食・夜驚・食欲不振・不眠)

夜尿症・虚弱体質の改善など

眼精疲労・ものもらい・仮性近視・結膜炎

アレルギー・気管支喘息・アレルギー性鼻炎・

蕁麻疹・ヘルペス・しもやけ・眼炎

その他鍼灸マッサージの適応症

消化性胃潰瘍・過敏性大腸症候群

腹部膨満省・神経性食欲不振・

頭痛・筋緊張性頭痛・自律神経失調症・膝関節痛・

円形脱毛症・ドライアイ・眼瞼痙攣・

無月経など

TVで東洋医学・鍼灸が注目

2019.03.19 | Category: めまい・耳鳴り・自律神経の乱れ,スポーツ外傷,妊活,肩こり,腰痛,逆子,鍼灸,頭痛・目の疲れ,骨盤矯正

東洋医学・鍼灸が最近注目を浴びてきているようです。

NHKの「東洋医学ホントのちから」というTV番組で

3/18(月)たまたま放送されておりました。

TVで人気のお笑い芸人さん(土田さん)が、

鍼灸を受けられて、体が柔らかくなったとおっしゃられていました。


また、背骨の状態をビフォーアフターで見ても、

背骨の歪みが、鍼の施術後に改善されている様子がわかります。

また、今回はスポーツトレーナー関係の方が、

飛陽というツボに鍼を打ち、その打つ前と後での

体の血流量をモニターで映し出しており、

鍼施術後に、血流量が増える様子がわかります。

まだまだ、鍼灸にはなじみのない方や、

怖いイメージを持たれている方もいらっしゃると思いますが、

最近少しですが、こういった鍼灸や東洋医学の

番組が放送されるようになり、

うれしく思うとともに、

少しでも多くの方に興味を持っていただけたら

幸いです。

 

ためしてガッテンで鍼が紹介されました

2019.03.01 | Category: めまい・耳鳴り・自律神経の乱れ,スポーツ外傷,肩こり,腰痛,逆子,鍼灸,頭痛・目の疲れ

ためしてガッテン2019年3月20日(水)19:30~に

“慢性痛しびれが改善 逆子が改善も治る!?東洋医学の神秘「鍼灸治療」SP”で、

鍼灸のことが放送されました。

http://www9.nhk.or.jp/gatten/articles/20190220/index.html

ためしてガッテンでは、主に鍼をすることで、

筋肉を覆っている筋膜のひずみを取るということを

画像を見ながら解説しておりました。


最近注目されている筋膜。

鍼をすると、この筋膜に直接刺激が届き、

痛んだり、古くなってしわになった筋膜の修復を

直接促す働きがあります。

また、東広島鍼灸整骨院では

逆子施術も行っておりますが、

逆子の施術をすると、赤ちゃんが動き出し

お腹の中で回転していく様子を

見ることができました。

また、ツボは症状がある場所と離れたところにあることがあるのですが、

今回のためしてガッテンでは、

目や肩こりなどでよく使うツボ、合谷

というツボに鍼を行うことで、

実際に目の周りの血流が改善されていく様子が

サーモグラフィーで映し出されていました。

 

鍼に対しては、抵抗がある方もいらっしゃると思いますが、

当院での鍼施術は、

髪の毛ほどの細い鍼を使用ております。またディスポーザブル(使い捨て)の鍼を

使用しております。

マッサージでは効かなかったり、病院などでの治療や薬が

うまくいかずにどうすればいいか悩まれているような方にも、

鍼はとてもおススメです。

TVで東洋医学・鍼灸が注目

 

O脚チェック

2019.01.14 | Category: 腰痛,骨盤矯正

簡単に自宅でO脚かどうかチェック!

早速ですが、O脚チェックをしていきましょう。

鏡の前にかかとをつけた状態で真っすぐに立ち、

つま先は、こぶし1個分だけ開きます。

その状態で、鏡を見てチェックします。

無理をせず、自然な状態でいつも通り立ってい下さいねヽ(^o^)丿

 

1.左右の膝と膝がひっついていない

2.左右太ももの間が開いている

3.左右のふくらはぎの間が開いている

4.左右のくるぶし同士がひっついている

 

1~4のいずれかに当てはまる方は、

O脚の可能性大です。

いかがでしたか?

 

また、太ももの外側を触ってみてください。

O脚の方は、太ももの外側(大腿筋膜張筋)といわれる

スジが張っていることが多いです。

いかがでしょうか?

確かに触ってみて「硬い」と思われた方、

また、

太ももの外側が凝りやすい、張りやすいという自覚がある方は、

筋肉が硬くなり働きが落ちているために、

足の外側に負担がかかりやすくなります。また、筋肉が硬いため

膝関節や股関節に負担をかけている状態です。

太ももにこういった症状がある方もO脚の可能性があります。

上部の足の間の空間も併せてチェックしてみて当てはまる方は、

O脚矯正をお勧めいたします。

O脚矯正が気になる方やこちらをクリック↓

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